朝ドラのタイトル「ん」伝説

2018年上半期の朝ドラヒロインが発表されましたね。

主演は「UQモバイル」のCMで観たことある人も多いのではないか、永野芽郁ちゃん。脚本家は「オレンジデイズ」などヒットメイカー、北川悦吏子さん。

タイトルは「半分、青い。」

 

 

時代は高度成長期の終わりから現代まで。

左耳の聴力を失ったヒロインが岐阜と東京を舞台に切磋琢磨していくという。

 

 

 

 

永野芽郁ちゃん、「あまちゃん」の能年玲奈さんに似ていると言われてますね。

能年玲奈さんはかなり個性的なので性格や動きが似ているとは思いませんが

顔は確かに似ているなーと思います。

のんの演技がみたいなー

 

 

 

ちなみに2017年後期の朝ドラヒロインは葵わかなさん。

実は永野芽郁さんも葵わかなさんも所属事務所はスターダストプロモーション

 

 

そんなこんなで朝ドラのWikipediaを観ていたら気になる項目が 

 

おはなはん』以降、「」がタイトルに含まれる作品は文字通り「」が付くなどから、高視聴率になるというジンクスがあるとされ「ん」がタイトルに含まれる作品は5割を超えている。

 たしかに多い。

 

あまちゃんカーネーションわろてんか、マッサン…

「ん」をつけるの前提でタイトルぎめが話し合われてるんかな。。。